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ワークショップ
「ハンズオンセミナー」 in 「第37回日本放射線技術学会秋季学術大会」
「第37回日本放射線技術学会秋季学術大会」にて、「進化する画像への挑戦」というテーマのもと、メーカー3社でハンズオンセミナーを共同開催いたしました。
大会名
第37回 日本放射線技術学会 秋季学術大会
会期
2009年10月22日(木)〜24日(土)
会場
岡山県 岡山市 岡山コンベンションセンター
対象者
読影担当医師様、診療放射線技師様、病院情報システム管理者様
「医用画像表示モニタの基礎知識と品質管理の実践」
液晶モニタの基礎知識とモニタQCガイドライン(JESRA X-0093)について
前半は、LCDの構造からはじまり、モニタの性能を長期維持するための機能のご紹介、品質管理のガイドラインについて説明いたしました。
液晶モニタ品質管理の実践
後半は、モニタを実際に操作しながら、JESRA X-0093モニタ品質管理ガイドラインに基づいた品質管理、キャリブレーションの実践などを行ないました。
日本メジフィジックス株式会社様は「核医学画像処理/解析を体感する」、株式会社AZE様は「最新ソフトウエアを用いた心臓・肺・大腸の解析」のプログラム内容でハンズオンセミナーを開催されました。
  機材ご協力:日本ヒューレットパッカード株式会社様
機器展示
  4MPワイド電子カルテ画像表示モニタや、3MP、2MP高輝度カラーモニタなど弊社のお勧めモニタを展示いたしました。
 
  ハンズオンセミナーにご参加いただきました皆様、ありがとうございました。日本放射線技術学会 大会事務局の皆様にも厚く御礼申し上げます。EIZOでは、今後もワークショップなどを各地で開催していく予定です。多くの皆様の参加をお待ちしております。


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